Digital Portfolio Management 概説
今日はですね 今日のライブオンサービスナウはデジタル ポートフォリオマネジメントになります いつもの通りセーフハーバーのお知らせを 説明させていただきますが今回の製品を 説明内容も 将来どうなりますという話は出てこないの で 問題ないかなと思いますがもしも将来の話 になった時にはそれをもとにですね製品 選定をしましたというようなことはない ようにお願いします ウェビナーになりますが 今日のも含めてですね今後7月8月分に ついての予定がこちらのリンクに紹介され てますのでぜひご確認いただければと思い ます リンクをチャットに入りますので こちらからアクセスしてくださいで実は 今日はあのえっと 参加者がいらっしゃらないというのはです ね こちらのリンク先のちょっと不具合で 前ちょっと案内させていただいてたんです けどちょっと消えてしまってました今朝 までですねそういった事情からですね ちょっと今日は参加者がいらっしゃらない のかなっていうところがあります一応 レコーディングしますのでそちらを後で見 ていただければという感じですかねはい えーっとそれでは それでは 始めますすみませんちょっと緊張感がなく て はいですか ハウスキーピングです最後にQ&A用の 時間を設けてますので 途中何かご質問とありましたら Q&Aボタンをご利用して 投稿いただければと思いますそれから 先ほどもお話しましたが 録画されますので後ほどサービスな コミュニティで共有されましたそちらを見 ていただくということもありかなと思い ますイベント 終了後簡単なアーケントを用意してますの でご協力お願いいたしますぜひご意見をし ていただければと思いますはい途中でも いいのでどなたか1人でもですね入って いただければと思います 今日の プレゼンターですけどもいつも一緒なん ですけども ipsmpuで itsmとdevopsに関して担当して ます アウトバンドプロダクトマネージャーの 小林と申しますよろしくお願いします 入社して5年半 過ぎましたねはいよろしくお願いいたし ます はいまずですねちょっと 寂しいですねポールなんですけども今 あなたの組織はデジタルポートフォリオ マネジメントDTMを使っていますかと いうご質問です いいえまだ何かすらわかってませんという のだとかですねご 存知だけどもまだ使ってませんそれから csdmを活用し始めたところでdpmの 採用を 検討しているところですっていう方も いらっしゃるかなとそれからもうすでにご 利用いただいていて何人かのサービス オーナーさんが 活用していただいてますまあちょっとそう いう方がいらっしゃったらですね 使ってみての感想とかもうお聞きしたいな と思っていましたか そしてまあさらによくもうすでにご活用 いただいてさらによく活用するための ヒントを 見に来ましたという方もいらっしゃるかな という感じですよねはい [音楽] 残念ながらオーディエンスがいらっしゃら ないので このまま次に行きます はいこちらオーナーさんですねサービス オーナーさんとかソリューションオーナー さんていう方たちがいて IT部門のディレクターだったりとかです ねまあ要はですね 皆さんの組織が 提供しているサービスやアプリケーション に関しての責任を持ってる方だと思って いただければと思いますけどもそういう オーナーさんのお話を聞くとですねここに ありますように私はサービスの健全性を 判断する良い方法を持っていませんもし 電話が鳴らなくて Eメールも炎上してなくてチケットが たくさん貯まってるような状態がないと すればまあそれは まあ問題が発生してないということでお客 様が満足していると思っていますよとそう してビジネスを 提供してますよというサービスを提供して ますよっていうそういうお話なんですね要 は 可視性がないということですね今どれ ぐらいのユーザーがいてどんな変更やバグ の修正が予定されていて 改善の要望があるのかないのかとかですね それから 可用性どんな感じなんですかみたいな話と か 顧客満足度はどうでしょうかとかですね 解決までに問題発生した時の解決までの 平均時間ってどのぐらいなんでしょうかと いったそういった情報を確認するにしても いろんなところにアクセスしたりいろんな 報告を受けなければ わからないというですねそれぞれの リーダーに毎週毎月 報告させてますでしょうか でそれって 報告会っていう形を取ることの時間の無駄 だったりとかそれから レポートを作る側 の苦労とかですねそういうこと考えると まさに同時にですね 全員が 利害関係者全員が同じ情報をもとに 演奏会 検討することができればどんな無駄はない んですよねで速度にビジネスの速度が どんどん上がっている中でその速度に連動 したタイムリーな状況把握と意思決定を するしたいっていうニーズがある中では なかなかハードルが高い話じゃないかなと 思いますのでそこを解決するのが デジタルポートフォリオマネジメントだと 思っていただければと思いますでちょっと ペインポイントについてもう少し 掘り下げてお話ししたいと思いますけども 今お話しした通りですね オーナーさんサービスオーナーさん アプリケーションサービスのオーナーさん とかですねが サービスまたはアプリケーションを一元的 に管理できる場所がないというところです ね それぞれの別々のツール例えば運用 ITサービスマネジメントからのデータ だったりとかあるいはプロジェクト 管理ですねからの 報告だとかそれから開発 チームの 進捗状況だったりとか色々なと情報って 別々のツールにあるわけですよねそうする とそのリアルタイムのデータや情報って いうのを確認したいとなったらバラバラな ツールを見に行ったりとかあるいは 取りまとめる人がいないとその情報って 通して見れないですねライフサイクル全体 を通して見ることができないとして サイロ化された仕事ということで運用 技術 チームそれから運用チームそれから ロードマップですねこれからこの アプリケーションてどう 使っていくのいつ 改善するのいつ 廃止するのみたいに新しいものとどうやっ て起きるといつ置き換えるのみたいな そんなロードマップも含めているんですね 倉庫の情報共有がされないのでそれぞれが サイロ化された仕事で 突然ですね 今まで使ってたアプリケーションが 配信になりますって話を聞いて運用してた ものがなくなるんだ新しくはどうするん だろうみたいな話が 突然降ってはいたりとかですね テクノロジーの変更っていうのも 突然発生したりとかですね今何が起きてる のかがお互い情報がわからないというよう なことになったりとかしています そして残念ながらサービスなうっていうの は例えばアイテムとかSPMとかですね itsmとかっていうのをご利用いただい ているにもかかわらずつまりそうやって ライフサイクル全体のデータがサービスな のですから1か所に集まっているにも 関わらずそれぞれの アプリケーションの中でクローズした 情報にどうしてしか確認できてないそれを 共有するとかですねどうやってすることに 対してのまあハードルが高いなって思って どうしても踏み込めないみたいな 複雑なセットアップみたいなことを 認識されているお客様が多いんじゃないか なと思います ところがですねデジタルポートフォリ マネジメントをご利用いただくと今お話し した課題っていうのが 解消できますよという話になりますはいで デジタルポートフォリマネジメントは ライフサイクル全体のですね 管理を一元化要はそのオーナーさんだっ たりとかディレクターさんにとって アプリケーションだとかサービスのを [音楽] 軸としてそのライフサイクルですねプラン ですね 企画からそれから運用までですね 含めて全てをここで一つの場所で確認する ことができるということになります 統一されたワークスペースにサービス オーナーはサービスアプリ製品のライフ サイクル全体を総合的に 把握して一括管理することができるように なりますじゃあどのアプリケーションとの ソリューションを取りまとめてるんです かって話ですけどもまずはストラテジック ポートフォリオマネジメントですねそれ からアプリケーションポートフォリオ マネジメントそして ITサービスマネジメント特に パフォーマンス関係だったりとかあるいは 今までサービスポートフォリオ マネジメントという製品ありましたけども こちらに統合されますということでその 情報ですねそれから ITオペレーションマネジメントの オペレーションに関する パフォーマンス情報とかですね実際今どう いうもの という情報状態にあるのかということだっ たりとかあるいは CI情報ですねだったりという形でこれら のサービスとかアプリケーションを 軸にしてそれぞれ関わってるあらゆるデー タっていうのがこのデジタル ポートフォリオマネジメントが確認して いただくことができるということになり ます ソリューションオーナーさんというのが このデジタルポートフォリオマネジメント の主なユーザーになるんですけれども ソリューションオーナーという言葉あまり 聞き慣れない方がいらっしゃるかなと思い ますので 改めてご説明しますと一つまたは複数の サービスアプリケーション製品のライフ サイクル全般ですね プラン 計画それからビルド構築それからですね 実行それからオプティマイゼーション 迷子はサービスってユーザーさんが必ずい ますとユーザーさんに常に最適で 価値を提供するサービスを 提供 動かさなければ 提供し続けなければいけないというものに なりますのでそれに責任を持つ方ですね つまり新しい何か提案があった時にそれを どういったプロジェクトでいつ頃リリース するべきなのかみたいなことからですね リリース後の 障害の 品質管理ですね 品質管理だとかそれから サービスをサポートする体制の強化だっ たりとかそれからより良い状態に持って いくための最適化っていうところも考え なきゃいけないそういった方になります ビジネスニーズを実行可能なロードマップ に変換してそして プロジェクトかしたりとかですね バックログに入れていってそして開発に 回していると言い回していって今実装して いくとそれからオペレーションの パフォーマンスと健全性を管理する んですね運用実行段階に入りましたらそれ を常にですね最適な状態で 健全性を管理しながらパフォーマンスを 維持しなければいけないそれから ソリューションをその ソリューションサービスですねサービスを 使うことによってどんなビジネス価値が 生まれたのかとかですねどんな 削減ができたのかみたいないろんな 価値があると思うんですねその指標を ちゃんと管理して 証明しなければいけないそして顧客と 利害関係者のニーズを管理する今提供して いるサービスがそのまま一生変えることは ないってことはありえなくてやっぱり新た なデマンドが出てきますねお客さんから ユーザーさんからですねここをもっと改善 してほしいとかですねそれからこんな機能 は使わなかったよっていうフィードバック もあるかもしれませんねそういったような ことをまあ 把握してより良い最適化改善に結びつける ということがあると思いますそれから ポートフォリオやオファリング全体の ソリューションを確信するということで まあ例えば使っているテクノロジーが古く なってしまいましたとなると今まではオン プレミスだったけれどもこれからクラウド だよねってことでクラウドでの構築をし なければいけないとかですねそれから 別々のアプリケーションで使ってた機能 同じような機能がそれぞれあった時にこれ とこれってマイクロサービスとして それぞれで呼び出して使えればいいんじゃ ないんですかみたいな話で 統廃合することを考えたりといったことで 全体のソリューションの確信も考えていか なければいけないそんなような役割の人に なります はいということでソリューションオーナー という言葉が出てきましたけれども皆さん の組織の中で同じような立場の方ってい ますかっていう話ですねはいで名前は ソリューションオーナーとは呼ばないかも しれないんですけども同じような役割を 担ってる人がいますってことでまぁ ちょっとこれ英語の質問の訳なので 似たような名前が 並んでるのであんまり意味がない質問で あるんですけどもまあ大きく分けて だいたいこんなような名前で似たような 役割の人がいらっしゃいますというところ を選んでいただければと思いますはいと いうことでこれもですね 参加者がいらっしゃらないので 飛ばします いやそういった方たちに対してですね やっぱりその一人だったりとかあるいは 複数の 管理役割をマネージャーの役割をですね 担っている方たちがいらっしゃると思うん ですけどもそれぞれの方達って自分たちの 管理領域に特化した形で 絞った形でですねデータを確認してる情報 を 把握していてそしてそれをソリューション オーナーさんですね上の上層の方に対して ですね自分たちの 管理してる分野だけを 報告するみたいなそういった形を取られた ことが多いですねデータと測定基準が それぞれの 担当にあってですねそしてそれぞれの人が 自分の 担当領域をレポートするとそしてそれらを 取りまとめてもらって確認したソは例えば このサービスは最近パフォーマンスが落ち てきて 評判も良くないねということになると 新しい戦略を立ててポートフォリオを 見直したりとかする必要があったりとか あるいは サポート要員これでいっぱいお金使ってる けれどもここの 担当はこの人数で多すぎないんじゃないか 多すぎなんじゃないかみたいなところの 分析をまあ横串でいろいろ見たりとかする わけですね だったりとか テクノロジーの変化に合わせる必要があっ たりとか色々見るとそうするとレポートを もとにですね意思決定と行動を起こすと いうようなそういったこういう循環がある んですけどもこの 報告が遅ければ 遅いほど 意思決定や行動も遅くなりますよそうする とビジネスのニーズに対してどうなのって いう話になりますのでここ を自動的に情報を集めてですね 報告できれば 報告はいつでも見れる状態にしておけば の意思決定と行動はその時その時でまあ すぐに判断できて行動できるということに なりますはいで先ほどそれぞれの立場の人 たちがいますよってお話をしたんですけど もサービスナウのデータモデルですねこの サービスコモンサービスデータモデルこの 図を見られたことがある方って いらっしゃるかなと思いますけども 最近だいぶ 浸透してきなきたかなと思ってますでここ でお話ししたいのはそれぞれですねまあ 真ん中にマネージポートフォリオという形 でサービスオーナーだったり ソリューションオーナーさんのを置いて ですねこの方は例えば 計画段階とかそれからビルド段階だとか それからアプリケーションの 構成要素そしてそのアプリケーションを 支えるテクニカルサービスの 構成情報が構成要素ですねでそれを 提供するサービスはどんなものかとかって いうものだったりとかがサービスの観点で 言うと使う側から見てのビジネスサービ スってどんなもので ポートフォリオがそれをまとめた ポートフォリオとあってそのビジネス サービスのオファーリングですねこの サービスを提供する 単位ですね例えば日本でのサービスだっ たり米国のサービスでも違ったりとか あるいはプラチナサービスの構成と シルバーのサービスコーチ違いますみたい なサービスのパッケージですねその サービスはどのようなアプリケーション サービスが提供されてるかみたいなような ことでこういったようなそれぞれの 段階ですねまあ言ってみればここがSPM ですねビルドも含めてデブオプションに 関係するかもしれないってもSPMで アウト赤のところデザインビルドそれから マネージテクニカルサービスで言うと アプリケーションポートフォリオ マネジメントだったりとかそれから アイトムだったりとかですねありますよね それから itsmの領域だとそのこのサービスで どんなことができるのって形でカタログ アイテムあったりとかっていう形で それぞれの情報っていうのは別々に 管理していましたけどもそれぞれって絶対 関係性がありますよねってことでそれぞれ を 紐付けた形がこのサービスの 独自のですね 顧問サービスデータモデルになりますなの でそれぞれデータを今まで個別に 把握していたものを通しですねまとめて デジタルポートフォリオマネジメント で使う 活用することができますでそうするとです ね サービスとアプリケーションインフラの 状況とかもですね一つの場所でまとめて 管理できればあたかも各利害関係者ですね こういった 担当の方たちも含めてサービスオーナーも 含めてですね あたかもいつも同じ部屋にいるような そんな 緊密な連携がいつでもできるということは 状態になりますそうするとやっぱり 効率も上がりますし 判断ですね意思決定も早まりますしという ことでどこかに問題が発生した時にすぐに ですね対応がすることができるようになる そんなメリットがあるかなと思います はいそれでは早速ですねここからとても もう行いたいと思います オーディエンスがいない中での電話になり ますがちょっと聞いていただければと思い ます こちらがですね オセハミルトンさんというソリューション オーナーだと思っていただければいいと 思いますこの方のサービスなどのログイン した画面になりますねちょっとまあ全然 加工してない状態ですけどもここから ワークスペースのところにデジタル ポートフォリオマネジメントというのが ありますそこに行っていただきたいと思い ますそうすると トップページですねホームページがこのあ ごめんなさいホームページがこちらですね やります welcome音声ハミルトンということ でパーソナライズされた情報が出てくるん ですがまずはですね音声この新座 テンションというのは音声ハメルトンさん のがオーナーになっているサービスや アプリケーションの中で 何か気をつけていただきたいですよと早速 認識していただいてそれぞれの対応が必要 ですというものがここのパネルに表示され ます今1個しかありませんけどもこれは リスクを 識別しましたよってことで テクノロジーリスクですねハイリスクを 識別したのでこれをかに対応しなさいと いう風に言っていますでその他にどんな ものがあるかというと今こんな変更が計画 されてますよとか クリティカルなインシデントが発生して ますよとかそれからサービス 停止が発生してますとか オーディットが走りますよみたいなそう いう情報だとか今ここに出てるような あらゆるリスクを識別した時にリスクの カードがここにそれぞれのカードが 並んで出てくることになりますはいそれ から右側にはですねパーソナル ポートフォリオというのと エンタープライズポートフォリオっていう のが表示されてますこのパーソナルポート フォリオっていうのは要はこの補正補正 予算がですね 常に確認して 把握しておきたいサービスや アプリケーションの情報っていうのを自分 のポートフォリオにまとめましたっていう ものになりますでこれがですねこの次の 画面メニューになりますこれをクリック するとそこに行きます エンタープライズポートフォリオっていう のは法政さんがオーナーじゃないものも 含めてまあ 組織全体で ポートフォリオいろんなカットでですね [音楽] 抽出したものまとめたものになります 例えば テクノロジーの タイプで分けたりクラウドAWSのでの サービスポートフォリオだったりとか からオンプレミスでノートですねだったり とかあるいはサービスの種類だったりとか いろんなカットでですね今日は ポートフォリオって好きなようにですね 組むことができますのでこれは エンタープライズポートフォリオというの は 組織全体でたくさんのみ分類方法を決めて その方法に基づいて集められた サービスやアプリケーションの ポートフォリオになりますそれがこのもの にちょっと 階層化された形で確認できます後ほど それぞれお話ししたいと思いますそれから リストですねポートフォリオAから外れ てるものも含めて 組織の中で サービス内に登録されている全ての アプリケーションやサービスビジネス サービスですね 含めてビジネスアプリケーションが [音楽] 把握できるということになりますでは早速 こちらからですねパーソナル ポートフォリオからお話ししたいと思い ますパーソナルポートフォリオはですね ここにクリエイトってありますけどごめん なさい パートナーパーソナルポートフォリオを 開きますとですね ポートフォリオがですねこのような形で パネルで出てきます今1個しかないんです けどもクリエイトパーソナル ポートフォリオということで新しくですね 自分の別のグループですねポートフォリオ グループを作っていくことができます 例えば 組織の中で 複数のですねサービス ビジネスサービスを任されてますよとか ですねだったりとかあるいは ネットワーク関係のポートフォリオとそれ からサーバー関係のサービスの サービステクノロジーサービスの ポートフォリオというのを [音楽] 管理されている方というのはそれぞれ作っ ていただければと思いますでここはできて いるものをちょっと選びたいと思いますが ECO Mサービス&アップスポートフォリオと いうことを細江さんはですね ポートフォリオを作りましたこの ポートフォリオの中にはどんなものが入っ てるかっていうとビジネス アプリケーションだと例えば マーケットプロとかですねがビジネス サービスをファリングのレベルだと デリバリーオファリングとか アプリケーションサービスだと広告サイト アプリケーションというのを使ってますよ とかですねっていうことがこうやって 把握できますこの 紫のビジネスアプリケーションとか青の ビジネスサービスを見るんですかね ピンクのアプリケーションサービスこ れって一体どう違うの何がどういう状態 なのってことを わからないかもしれませんので先ほどの スライドショー の方をちょっと見ていただくんですけども ここにビジネスアプリケーションですね この青いビジネスアプリケーションという のは先ほど紫で表示されたかなと思うん ですけどもこれは要は 戦略的な ところから企画それからビルドとかですね も含めての SPMの領域ですね ストラテジックポートフォリオ マネジメントだったりそういったような形 のその このサービスをどう どんな形で作ろうかとかですねどんな サービスにしようかみたいなところから 作り込みのところまで 領域についての情報を 把握できますという単位になりますこの ビジネスアプリケーションですねそれに 対してビジネスサービスオファリングとか ビジネスサービスってあったと思うんです けどこれは ipsm 観点でサービスですね要はユーザーから見 たコンシューマーユーザーから見たときに このサービスって どういう状態ですかだからSLAとかが出 てくるわけですよねこのサービスの サービスレベルって今どういう感じですか と 障害となぐらい発生してますかみたいな ところこのサービスの単位で確認しましで そのサービスってじゃあどんな アプリケーションで構成されてますかって いうのがこのアプリケーションサービスに なりましてオレンジの領域になりますねで その3アプリケーションてどんな デバイスに載ってますかとかですねどんな サーバーに載ってますかみたいな テクニカルサービスどのサービスを使って 提供されて要はクラウドだったりとかする 場合もありますよねそういったものって いうのがここで把握できるようになります よってまあそういうふうに思って いただければいいと思います はいで 今の方に 戻りますがこういった形で ビジネスアプリケーションといえば SPMの方ですねビジネスサービス オファリングだったらitsm系だなまあ サービスのパフォーマンスとかですね SLAとかその辺見るんだなとかですね アプリケーションサービスだったらどちら かというとATMですねアプリケーション ポートフォリオマネジメントの領域だっ たりとかと思っていただければと思います こんな形で一つのですね画面上から あらゆるタイプのポートフォリオに アクセスしていくことができますさらに このここ ですねこのパーソナルポートフォリオE コムサービス&Appsポートフォリオの に関連する アテンションしなければいけないですね 内容っていうのはここで確認することが できますですねこんなリスクありましたよ ねそして infoですねインフォについてこの ポートフォリオの内容について説明が書か れるべきですいつ作って いつ作っていつ更新されましたっけそして コラボデータのオーナーは誰ですよみたい な情報っていうのがわかりますねなります はいそしてここにシェアありますけども この作ったポートフォリオは編集はこの エディットでしますがシェアというのは 自分のポートフォリオを一緒に同じ単位で 見てほしいっていう人がいっぱいいると 思うんですね アプリケーションオーナーだったりとか それからサービスオーナーさんだったりと か開発のチームだったりとかいろんな人 たちに自分はこのサービスに関してこう いう管理をしているので 皆さんも同じ情報を見てくださいねと そして問題点があった時にはすぐにですね 共有できてているので 意思決定がスムーズに進むというような ことができますよということになりますね はいでじゃあちょっと掘り下げてみたいと 思うんですけどもこのポートフォリオに マーケットプロというビジネス アプリケーションがありますです でこれ見るとですねまあメタ情報というか この マーケットプロというアプリビジネス アプリケーションの 属性を確認することができるのがここに あります でアプリケーションオーナーさんはクリス さん そしてビジネスオーナーは テラさんですね要はそれぞれの サービスのユーザーさんユーザー部門の オーナーさんだったりとかそれから アプリケーションを提供してる側の オーナーさんだったりと思いますから今 どのアプリケーションカテゴリ マーケティングですねそれから インストールタイプってサードパーティー が 提供するサービスですよそれがまあホーム グラウンだったりとか 何でしたっけえっともうすでにできあいの ですねものだったりとか色々ありますけど もそれが今インプロダクションの本番環境 で動いてますよテクノロジーリスクが高い ですみたいなこういった情報があります そしてここに 注目していただきたいんですけども 計画段階の情報今プランですねやってます けどもそれから ビルドバンディスクイー語という形で それぞれのフェーズ に関しての必要な情報っていうのは それぞれで確認していただきますで プランなので プランニングのロードマップがありますよ ねということでこの マーケットプロのビジネス アプリケーションに関して言うとこの先 っていうのは ノートマップというのはSPMの情報を 持ってきてるんですけども ちょっと時間頑張ってます ねはいこんな形でですねちょっと グルーすると見え方が変わりますけども トラッキングモードにすると今それぞれの プランがどんな状況かっていうのを見る ことが確認することができますねいます 看板形式で誰がどんなものを今持っていて 今どういうフェーズなのみたいなのが [音楽] こんな風な形で確認できたりもします それからバックログなんですけども バックログ軍開くと このマーケットプロのビジネス アプリケーションに関するあらゆる 改善というかですねエンハンスメントの バックログとその状況状態が確認できたり とかします そしてサマリーはこの マーケットプロに対しての改善の アイディアが今何件ありますとかですね 中身見れますね 改善レコードそれから デマンドがいっぱいありますアイディア からデマンドにですね要はいろいろな ビジネス ケースが 付加された形でより具体的な形でやりたい と思われてるものがここにデマンドになっ てきますけどその中でこれから プロジェクト化して作っていきましょうっ ていうアップロードされたものがそのうち 何件ありますみたいな話とか それから 1ヶ月以内に開始するプロジェクトで何件 ありますとかそれから 計画されてるビッグはどのぐらいあります みたいなそんな情報っていうのはここで 確認できますねはいそれがプランになり ます そして今度はビルドですけども今度はです ね プランと共有している情報っていうのは トラッキングロードマップということで 同じロードマークが確認できるんですけど も 農家にもう始まっているプロジェクトです よねまあ要はビルド段階にありますから プロジェクトが今どのぐらい動いていて オーバーデュースというものが今ない みたいですけどもどのぐらいあるかとか それから 作業中のプロジェクトプロジェクト withmeeting milestones ミストキナイストンということで 重要なマイルストーンをちゃんと 逃してしまったみたいなだったりとか クリティカル一種があるものがあります だったりとかそれから現在アクティブの プロジェクトはどんなプロジェクトですっ てことでこれはもうppmのところで作っ ているプロジェクトがここから見れたりと かですねそれから 変更ですよね要はビルドってますけども この段階にありますけども要は本番で動い てるものに対して何らかの変更を加える ものだったりとかがあるかなとそれが今 どのぐらいありますね クローズしたのがこのアプリ マーケットプロのレベルだと今カレントで はならず 走ってますよとか それから変更のリクエスト何がされてた けれども 月内に終わらなかったどれだけありました みたいな 計画通り終わらなかったものが月ごとに どのぐらいありましたみたいな情報が見れ たりとかそれから フローということで開発 期間がどのぐらいだったのかみたいな話だ とかそれからどのぐらい 機能を 平均リリースできたのかとかですねそう いった情報だったりとかバグの とストーリーの割合の違いですねバグ修正 ばっかりやってたりとかしたらどこか改善 しなきゃいけないとこがありますよねとか ですねそういったものも含めて確認でき ますそして LANの段階ですね何の段階になってくる と ビジネスアプリケーション単位での パフォーマンスってどうなんですかという ことで全体にインシデントがどのぐらい 問題がどのぐらい変更がどのぐらい走って ますねそれから使ってるアプリケーション サービスというのはどれですよってことが ここで分かったりとかそれから デプロイメントにおけるテクノロジー リスクがここにありましたよねこのリスク が発生してますよとかだから nttrの平均時間とかですねその水位と かそれから変更の 失敗したデートとかですねそういったもの を見ていますであとはですね例えば [音楽] サービスだとSLAみたいですよねあ ごめんなさい せいでみたいとこれに関連するサービスの 紅茶オンラインというサービスビジネス サービス見ますけどもこの 実行のところにと この単位でのどれだけコストがかかってる のかっていうのを見えるようになりますし 運用コストですねマニュアルスペンド年間 コスト費用ねそれから オファリングこのサービスビジネス サービスではどういったフォアリングが ありますみたいな感じで例えばオーダー ステータソファーリングを見てみますと [音楽] このサービスですねに関して言うと SLAですねどれだけ守られてますとか ですね 可用性はどのぐらいですみたいなところが 確認できたりとかしますはいでそれぞれ 期間を指定してみることができるように なってますけども infoですね このサービスに関する情報になりますと上 に上がります か この マーケットプロっていうのはサード パーティーホステートって言ってます じゃあそのサードパーティってどこでし たっけって話で 契約内容ですねが確認することができます ねこっちもレコードがないなってますけど 実際は契約内容も確認することができたり とかしますこんな形で ポートフォリオというのを確認できますで 大事なのはですねこのプラン ベルトランディスクっていうのは例えば うちitsmしか入ってなくて SPMのプロジェクト情報とかですね開発 情報っての 把握してないんです今後やる予定なんです けどまだデータはないですって時にはこの タブ単位でですね出し出さないってことが できますで人によって例えば ソリューションオーナーさんだと全体見 たいけれども アプリケーションオーナーさんだったら これは見せなくてもいいかなみたいな場合 も1単位でミサイル見せないってことが 加工したりできますですねそれから 今度は エンタープライズポートフォリオですけど も これはですねポートフォリオが エンタープライズで作られた ポートフォリオの内容を 選んで表示するみたいな形ですねこの ウォールカットサービスポートフォリオだ と コミュニケーション で使っている Eメールサービスもこの ポートフォリオに 突っ込みたいですとかですね 川崎ほどの放射オンラインと飲みたいです よとか ネットワーキング関連性このサービスを 提供している ネットワークの ネットワークのオファリング情報ですね みたいですよみたいな形で確認するまあ こういった ツリー構造で見ることができます例えば そうじゃなくて テクノロジーサービス カットでみたいですよ 岩とどのレンズっていうんですかねどの レンズで見たいですよっていうものを 確認することができますとちょっとデータ 入ってなかったりとかするのでこの ウォールカートで見ますけども ボールカットだと 放射オンラインは というサービスは オファーリングとの4種類のガリングで 提供されてますよそれぞれまとめた形の サービスの 成績はこうですけどもそれぞれ単体で言う とまた金額も別々になったりとかして それぞれ内訳が確認できますしビュー ディテールズを選ぶと先ほど確認したよう なデータの内容がこちらでも見れます最後 に リストですけどもこちらは ポートフォリオに入ってないものも含めて のサービス単位で自分がオーナーになって いるサービスだったりオファリングだとか ビジネスアプリケーション アプリケーションサービスで自分が オーナーになって ものとそれからそれ以外の部分っていうの をこのような形で 確認することができますとデマンド レコードだけ選んだとかプロジェクト レコードだけ選んだと見たりとかすること ができる 便利なツールですそしてマイリストは普通 のワークスペースと同じようにですねここ で自分が見たい リストのフィルタリングをした情報って いうのを保存しておくことができるように なってますはいだいたいですねこういった 形で デジタルポートフォリオマネジメントの ワークスペースのご紹介をさせていただき ましたで デジタルポートフォリオマネジメントって 名前ちょっと何でデジタルなのかなって いう話あると思うんですけどやっぱり 今後はですねやっぱりデジタル サービスデジタル 組織そしてデジタル トランスフォーメーションみたいな形で 考えた時にそのそれらを全てまとめて確認 できるようですね全体像を把握できるもの という形で見つけたのかもしれないなと 思いながら 考えてます 最後にちょっと今お話しした内容っていう の簡単にですね今画像でも貼り付けておき ますのでSiriを使う方はこちらを見て いただければと思いますし あとですね始めるためのヒントですけども ちょっと今整理しますとまずプレイワーク として先ほどあのcsdmご紹介しました けどもサービスとビジネスサービスと テクニカルサービスですねこの辺は あらかじめちゃんと正しくですね登録して いただくことが必要ですねそれから役割を 割り当てるということでdpmのロール それぞれですねマネージャーロールが必要 な人を特定してどの人にどんなものを見せ たいのかな ポートフォリオどんな作りが必要かな みたいなところは考えていただいてそれ から先ほど話した通り LANとかビルドとかっていうタブを表示 また非表示することで 組織だったりとか チーム人によって合わせた エクスペリエンスを提供することができ ます 全部通して見れるのが本当いいですけども 成熟度 導入されているものによって選んで いただくことができますそれから KPIですね評価指標もそれぞれですね 自分たちで作って 追加していただくことができるマッピング できるので作ってくださいとそれから パフォーマンスアナリティクスの アナリティクスハグでデータ収集ができ ますので こうやってそこで出してますので内容に ついてはちゃんと適切な内容が確認できて くださいただですねこのdpmって スタンダードでも 使用できるんですけどもスタンダードの 場合は見れるデータの内容が限られること をお承知くださいということですねはいで リソース情報こちらについています特に YouTube動画映画なんですけども 英語なんですけどもかなり 有用な分かりやすくですね説明されている のでご確認いただけるかなと思いますはい それから これもですね飛ばしますね オーディエンスいないのでということで 発表させていただきますはい今日はこんな 形で終わりたいと思いますどうも ありがとうございました
https://www.youtube.com/watch?v=Vte2P95aBrc