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ITSM Utah リリースの新機能

Import · Apr 14, 2023 · video

ありがとうございます はいでは早速始めます 今日はですね itsm有田製品アップデートということ で今年の3月先月ですねリリースになり ましたユタというファミリーリリースに ついてご紹介したいと思いますはい [音楽] 毎回ご案内してるんですけどもこちらです ね コミュニティNowサービスナウの コミュニティ皆さんご存知かなと思うん ですけどもそこであの主催しているですね 製品ウェビナーに紹介のウェビナーになり ますでこちらの QRコードから見ていただくか今ちょっと チャットの方に リンクをアップしましたけどもこちらの チャットにで リンクからアクセスしていただきますと 今後ですね開催される予定の リストが出てきますウェビナーの予定の リストが出てきますちょっと現在まだ ちょっと4月分しか上がってないんです けども5月はお休みさせていただいて6月 以降またですね頻繁にいろんなテーマでご 紹介していきたいと思ってますのでお 楽しみにしていただければなと思います はいで あの結構カジュアルに進めていきたいと 思ってますので皆さんのご質問とかあっ たらチャットとかですねQ&Aに 投稿していただきたいんですけども直接お 話しされたい方はですね挙手して いただければ ミュートを外しますのでぜひ 積極的にいろいろお話をしていけたらなと いうふうにも思っていますよろしくお願い します はいえーといつものことなんですけども 将来の見通しの記述に関する政府ハーバー の通知をあらかじめさせていただきます 今日はですね特に ゆたリリース+今後のロードマップの話と かもさせていただく関係上ですね特に こちらは気をつけていただければなと思う ところがありまして今日お話しすることを ですね 根拠にですね製品選定を決めたって いただくようなことは 避けていただければなというお話になり ます それから 今日は機密情報についてのお願いがあり ます今日お話しする内容に関しての ツイートとかですねあのソーシャル メディアのへの 情報アップとかですねそれからもちろん ですが動画写真の撮影についてはご遠慮 いただけるようにお願いいたします 非公開情報が含まれておりますのでお願い しますということになりますはい はいでえっと 申し遅れましたけども私あのえっと今日お 話しさせていただくのは サービスダウンのアウトバウンド プロダクトマネジメントのチームで マネージャーやっております小林と申し ますもうおなじみのお客様もいらっしゃる かなと思いますけれどもサービス等に入り まして 5年経って今6年目になりました1月入社 なんですね 5年と3ヶ月になりました もともとはSCやったりとかしましたけど も今は itsmとデボックスの担当のプロダクト マネージャーやっておりますよろしくお 願い致します はいでは早速ですが 本題に入りたいと思いますちょっと ごちゃごちゃしてる画面なんですけども 今日の話題は最新のユタリリースの概要な んですがまずその話題に入る前にですね サービス側における itsmへの投資のドライバーとロード マップについてお話ししたいと思ってます で 普段ですね私たち itsmに関していろんなお客様にご利用 いただいてますけれども 市場の動向とかですね市場で見てきたこと とそれから皆さんのようなお客様からお 聞きしたことを からですねこれからどんな ニーズがあるのかなとどういったところに itsn投資をしていくべきなのかなと いうことを日々ですね 検討してるんですけれどもお聞きした内容 っていうのがだいたいですねこれら3つの 話題に絞られているなというところがあり ますで 組織はより少ないいうことでより多くの ビジネス価値を 提供しなければならないという プレッシャーですねが 昔からあるんですけども特に最近は新しい テクノロジーとかですね方法論とかに対し て対応していかなきゃいけないという プレッシャーがですねより強くなってきて いるというのが 本質かなと思ってますでほぼ全ての組織に おいてこの3つの 課題ですね 重要な領域として 認識されているものがあります一つ目が 最新の従業員体験ですね xperienceを提供する必要性を 感じられているそれから2つ目が自動化に よって仕事を合理化したいと思っていると そして3つ目が 継続的な改善と希少なリソースにおける 最適化というところですねがあります それぞれについてちょっともう少しお話し したいんですけどもまず最新の 従業員体験 エクスペリエンスを提供するに対しては 我々はこんな投資をしていますよというお 話ですねはい機能の充実を図ってますまず オムニちゃんねるチャンネルを エンゲージメントこれはですねWebだと もちろんですねモバイルチャットそれから コラボレーションツールといろんなあの チャンネルからの アクセスを 可能にするという方法方向性ですねになり ます例えばマイクロソフトのteams からサービス 欄でやり取りをするとかですねまあ Slackとかも含めていろいろな チャネルが今はお客様が お仕事で インターフェースを取られてるかなと思い ますけどもそれらへの対応というのをまず 重視してます まずはですね従業員が最も働きやすくて 生産性の高い環境にいるべきですという 方向性からですねシームレスないろんな ツールとの連携っていうのを考えてます それから 直感的なユーザーエクスペリエンスだとか それから 推奨されるベストプラクティスの ガイダンスを作業のですねお仕事のタスク 実行アクティビティを実行する中で 提供することによってより 効率的なですね作業に 従事していただくことになりますとが できるようになります 従業員のスキルや経験の差を補うための 様々なサポート機能っていうのを充実して いきますよインターフェースの 容易さとかですねそれからペルソナに 合わせた 最適なインターフェースというのを考えて きますよっていうところになります例えば その中にはですねあのやはり最近 アクセシビリティという言葉があったりと かしますけども 目の弱い 視力の弱い方だとかそういった方たち いろいろな 甘い字のちっちゃいものだったら良くない とかですね色の問題だとかいろんな 特性のある方がいらっしゃるかなと思い ますけどもそういった方にも優しく使い やすいものというインターフェースも考え て作られるようになってます それから デジタルエンプロイエクスペリエンスに ついてはこれちょっと分かりづらいかなと 思うんですけども 従業員の仕事への関わり方を 測定します例えば このプロセスこのワークフローというのは どんな使い方がされていてどこに問題ある のかなってことを 測定してそして改善に結びつけていくと いうのですねより働きやすいようなデータ の収集と 改善へのアドバイスみたいなことができる ようにですねあらゆる活動をサービスを 使われたスタッフの方のあらゆる活動を トラッキングして 改善に結びつけれるようにするとかですね それから エンタープライズサービスマネジメントに 関して言うとこちらですね ITの枠を超えて部門をまたがった全社に わたるサービスマネジメントを実現します ということでシェアードサービスだとか それからバックオフィスの ワークフローともつなげてですねビジネス もスムーズに回るようにしていきましょう というようなこんな取り組みをしています でこういった取り組みをすることでですね 実績のあるお客様からのデータとしては 全体的にnttrが35%以上削減できた という風なことが報告されてたりとかし ますてか真ん中の次ですね インテリジェントオートメーションで作業 を合理化という話になりますけどもこちら は チャットボット 仮想エージェントGPTって書いてあり ますけれども 今話題のですね generativeAIを使ってより いろいろなところでですね ITサービスマネジメントを改善していく ような方向性で今開発がいろいろ進んで いるような状況です例えば今まだ公開はさ れてないんですけども例えばこんなどんな に使われるんじゃないかなっていうことで 言うと ナレッジですね 質問に対してそれに対する 適切な対応をGPTチャットGPTを使っ て 生成するナレッジを生成したりとかできる かなとかですねあるいは 問い合わせに対して最適なプロセスを自動 的に実行させる ルートを作るとかですねその辺とかですね それから問題解決に 関しても過去の経験上からですね最適な 快適 解決界をAIが 導き出してくれるみたいなことができる ようになるかもしれないなと思ったりとか していますそれから aimlをマシンラーニングを活用して 反復作業を特定自動化しインサイトを提示 するということで 従業員がより複雑で インパクトのある難しいやりがいのある ですね仕事に集中できるようにしましょう というのこれは以前からですね プレディクティブインテリジェンスが あらゆるところでですねサポートしてたり とかしますけどもこれは例えば オートメーションディスカバリーですか 製品で言うとこれは自動化できますように オートメーション化できる 作業じゃないですかってことを 識別して自動化に結びつけてくれたりと かっていうことしてますけどそういった 使い方があるかなと思いますそれから アジャイルとプロダクトチームとsreを アジャイルプロダクトチームとSRsre を強化っていうのはアジャイル開発が だんだん 浸透してきてですね普通になってきている となのでdevopsもって話もあります しそうするとやっぱりsreですねサイト direbilityエンジニアリングっ ていうものもやらざるを得なくっていうか 必要性を感じられているというお客様が いるかと思いますけどそういった領域に 対してのソリューションというのを 積極的に 提供してきてますよというお話ですねそれ からクラウド プラットフォームの運用を実現というのは クラウドプラットフォームもお客様の中で ますますですね 活用が進んでいますけれどもなかなかの 統一感なんですね運用っていうのが 難しかったりとかします 拡張性だとかセキュリティの問題だとかが 自動化とかですねそういったコスト削減と かですねまあいろんな方面からクラウドの 運用っていうのは 複雑性があるかなというところなのでそこ をサービス内で 統一的に 管理できるようにしましょうみたいな そんなことが考えられています 下に自動化の優先度ってありますけども 調査したすべての 組織をですねお客様の中の78%が 自動化っていうのを最優先あるいは ますます重要な優先度として 特徴付けられていますというデータが 報告されていますそれから3つ目ですね 継続的な改善と希少なリソースの最適化に ついてのお話ですけどもこれはですね ビジネス 価値っていうのが [音楽] 投資した分ちゃんと回収できてますか いわゆる Roiがちゃんと見える化できますかって いう話なんですけどもそこをしっかり サポートしていきましょうというお話です 投資がどのように価値に変換されるかって いうところを 定量的 メトリックとそれから定性的な情報とも 含めて リーダークラスですねビジネス マネジメント 層に対してちゃんと 見える化しましょうという話ですねそして 現場の人たちもちゃんとその価値を実感 できるようなことが 求められるかなと思いますのでそういった 価値の見える化がなりますそしてバリュー ストリームマネジメントという意味では アイディアからですね 顧客価値にスムーズに転換できるような 情報ですねを 提供しますよということで例えば関係ある のはdevops系ですねの情報っていう のも含めて ITのライフサイクル全体をカバーして バリューストリームがどのようにどこで 価値を提供できているのかどこがボトル ネックになってるのかみたいなところも 把握していってちゃんと 管理できるようにしましょうということ ですねそれからプロセスタスクマイニング になりますけどもこちらはAIによる プロセスとタスクのマイニングでプロセス のボトルネックと無駄を特定してそして 原因 追求で 原因ですルート口座なりシステムまで IAIにやってもらっちゃおうかっていう ような話になりますねそして 効率化を 推進していくという話になりますそれから 人材活用と能力開発においては 要因のですね効果的なスキルアップとか リスキーリングによって新しい人材の獲得 をするお金をかけてですねエージェントと か使ってですね 新しい人材を外から 獲得するよりも人材の保持に重点を移す ことができて安定性と従業員価値のスコア というのを上げていくと 満足度も上げてというような形でやって いけるんじゃないかなということで人材 活用と能力開発のところにも 投資をしていくという話になりますでここ にある数値の指標としてはNo1って書い てありますけども 組織全体がですねやっぱりこれからは要因 のスキル不足とそれから要因の頭数ですね 人数の不足っていうのが直面する最大の 課題であるというふうに認識されています 一番の問題であるというふうに認識されて いるさらにガートナーからの報告によると 今後12ヶ月さらにどんどんその状況は 悪化していくだろうというふうに言われて ますということなんですねなのでサービス 内容としてはこれらの3つの 重点的なところにフォーカスして開発 投資をしてきていますよというお話でした はい 次のご紹介なんですけどもサービスナウが ですねこれらのこれからのですね ITサービスマネジメントをどう考えて いるかってについてもう少しお話しさせて いただきたいと思いますサービス側のIT サービスマネジメントのへのアプローチっ ていうのは10代からですねサービスの モダナイズそれから自動化最適化という ステップを踏むという風にフォーカスでき ました3段階で考えておりまして モダナイズを 拡充するとですね自動化を可能にできます よとそして自動化による 効率化によってサービスをオペレーション を最適化する機会が増えますということで この3つのステップということを重視して ご紹介してきましたまず モダナイズなんですけどもサービスや オペレーションを単一のプラットフォーム で コンソリデータとしてですねモダナイズ するということで 提供するサービスの拡大や向上を支援する ことができると考えてますモダナイズと いうのは例えば 優れたユーザーエクスペリエンスをすべて の作業領域に共通で提供するということだ とかになるんですけれども 皆さんのところですねもし皆さんが現在 リクエストやインシデント管理など ごく一部の プラクティスとかプロセスしか使われてい ないのであればぜひその他のアプリですね 例えば問題管理変更管理それからナレッジ 管理とかですねあとウォークアップとか いろいろ itsmのサービスマネジメントの 機能っていうのはいっぱい用意されてるん ですけどもですけどもそれらをぜひですね ご活用いただきたいなと思ってます多くの アプリを使えば使うほど全体の可視性が 高まりますとですねご 存知の通りサービスなどに一つの プラットフォーム上に一つのデータベース の中で情報が 詰まって集まりますのでそれらを使います 取り回すことができるようになることで 共通の 可視性が見えてきますよねそしてサービス の体験っていうのは共通の インターフェースで 提供されるということになります今ですね 例えば部分的にしかお使いじゃないと別の ツールにから情報を持ってきてとか やっぱりつなぎの部分っていうのが 煩雑になってですねビジネスをのスピー ドっていうのがなかなか上がらないって いうことがあったりとかするのでぜひです ね 統一していただくことによる効率化という ことを 法律家とそれからデータの利活用の 促進っていうのを実感していただきたいな というふうに思ってますそして 企業全体のデータが統合されることによっ てよりコスト削減効果とかが加速度的に ですね得られるようになりますのでぜひ 使われてないプロセスについては積極的に 導入いただければなというふうに思い ますはいそれから次の 第2段階ですけども第2大会はAIを使っ たサービスの自動化で セルフサービスを強化することとユーザー やビジネスに影響を与える前に インシデントを予測防止するというような ことができるようになりますですねはいで サービスの自動化特にですね 従業員のセルフサービスを加速することが できますシフトレストってよく言います けれども今までエージェントのスタッフの 方たちが 人手でですね対応してきたことをどんどん どんどん自動化できるようになってきて ますのでそうすることによって 解決時間がどんどん短くなりますよとです ね対応時間解決時間が短くなるので左側に よってくっていう考えなんですけどもより リクエストした人がすぐに 価値を得ることができるようになるという 考え方になりますのでシフトリフトを 推進するということができますそれから 特にですね仮想エージェントとかAIサー チってAIサービスちょっと日本語どう なのっていう話題がよく出てましたけども 最近はですね特別チームが編成されて対応 してますので 積極的に使っていただくことで品質が 上がりますのでどんどん使っていただけ たらなというふうに思ってます 最初の品質が悪いからといってでもなんか もう使わないっていう風にされてしまうと そこから発展しないので 私も 昔はなんかそういったこう使えるものだけ 使えばいいじゃないみたいな風に 昔よく思ってたんですけどもやっぱり物を 改良していくためなんですねやっぱり どんどんどんどん使い倒していただくのが 大事なので 積極的に日本語のAIの品質を上げるため に皆さんのご協力が必要かと思ってますの でそこはよろしくお願いしますっていう 感じですねなります それから ディスクを最小限に抑えながら変更の スループットあげるっていうのは devopsですね先週ですかね devopsChange velocityのご紹介させていただき ワークスペースですねいただきましたが 今後は変更でがボトル変更の承認とかです ね評価がボトルネックになって変更交通 マーケットが進まないというのではなくて やっぱりデブオープス自動化を 推進していくことでどんどん変更を加速し ていきたいなというところですねそれから システム及びアプリケーションの インシデントの防止ということで プレーリークティブインテリジェンスを 使ってですね 発生する前に問題を予測して予防すると いう考え方今までの発生のトレンドを 先取りして 自動解決まで持っていくとですね 根本原因の特定だとかそれからアラートの 関連付けだとか 発生する前に表面化する前にプレイブック で解決してしまうというようなことが できるかなと思いますそれから 自動化が進みますと財産のステップになり ますけども ガバナンスですねテクノロジーのブラック ベストプラクティスを推進して人材と プロセスを最適化することができるように なるかなということですねはいで例えば そのタスクに最適な人を配置すること とかそれからプロセス自体に無駄がないか とかですねを考えることが AIができるようになってくると思うん ですね例えばGoogleがどこかに行き たいですってGoogle調べたりとかし ますけども最適なルートを導き出してくれ るっていうのがイメージつくかなと思うん ですけどもそれはですねあらゆる方面から の情報を集めて最短のルート安全で最短の ルートを推奨してくれるっていう事があり ますそれと同じ イメージをしていただきたいんですけども 皆さんが毎日やってるプロセスですね処理 してるプロセスというのも 過去の 条件を照らし合わせて最適な ルートですね実行ルートというのを推奨し てくれたりとかするようになることになり ます そしてそれを実行するのはどの人が ふさわしいかというですね ワークフォース人材の 視点からこのスキルを持ったこの人がやる と一番うまくいくよというそんなことも できるようになるということですねと思い ますはいそして こういったですね3つのステージというか ステップを考えてるんですけどもまあお客 様はですね ニーズや要望に応じて一つ目の 持たず2つ目の自動化といったような 順番を踏む方もいらっしゃいますし あるいは3つのステージを同時にスタート して成功を収めているというお客様もい ますのでそこは皆様の 組織の 状況とかですね進捗状況とか成熟度によっ ていろいろかと思いますけれどもこの順番 でやることによってだいたい 間違いなくですねまあ最適化のところまで いけるかなということが 過去の実績から お話しできてるかなと思いますそして さらに itsmのすべての段階を横断する3つの 主要な戦略的投資領域っていうのがあり まして 最新のオムニチャネルのユーザー体験だと かそれから分散型チームでの連携の実現だ とかそれから インフラとアプリへのオブザーバビリティ ですね 観測性って最近言いますけどもそういった ものってについても情報を 見えるように化してですね行くということ に投資をしていきますこれらの投資分野 っていうのは企業のデジタル トランスフォーメーションの成功とか 人を含む IT財産と言わせていただきますけれども ITの財産の 拡張性とか維持に不可欠なものだと思って 投資をしているというふうに理解 いただければと思います ちょっと前置き長くなってきてますけれど も 次はですねちょっとロードマップというか ちょっと過去ちょっとだけ今までどんな ものを開発してきたかって話をさせて いただけたらなと思っていますで サービスダウンのitsmは製品 ポートフォリオに有意義なイノベーション を提供してきたという実績があるんです けども サービスなどはですね私たちが作成した 機能強化や新機能お客様が吸収して採用 できるように1年に2度のペースで ファミリーリリースを提供してきてます これがちょっと早いペースが早すぎるとか いろいろな議論あるもののですねやっぱり その時代の流れも加速してますしやっぱり 皆さんにもできるだけ多くのですね最新の 能力を利用していただきたいと思いがあり ますのでこういったペースになってんです けども 過去5回のですねファミリーリースの一部 とリリースされたチューナー機能について ちょっとご紹介したいと思っていますで皆 さんすでにですねサンディエゴから後の リリースを今現在ですねご利用だと思うん ですが今現在どんな能力をご利用 いただけるか改めてご確認いただく機会に なるかなと思って ざっとお話しさせていただきたいと思い ます ケベックがですね2021年の3月に リリースされた学びますここでですね 初めてですね サイトリダイヤビリティオペレーションが イノベーションラブで開発が始まってるか なって感じですねなりますそして ワークフォースオプティマイゼーションと プロセスオプティマリゼーションというの が一般発売されたということが大きな トピックかなと思いますねそしてやっぱり その teams連携っていうのはかなり大きな お話だったんですねになります そして ローマになりますとsrosreの 本格的な 提供とそれからインシデントレスポンス ワークスペースのUX作品ということで今 までその クラシックなUIですね I18でしたっけだったところがですね エージェントワークスペースとかなってき ましたけどもよりですね 使いやすいサービス オペレーションワークスペースへの移行 段階になったかなというところですはい そしてエンプロイセンターというですね 新しいポータルもリリースされましたね はいそれから サンディエゴでは sowですねサービス オペレーションワークスペースが本格的に 設定可能な形でリリースされてまして早速 itsmのワークスペースがNEXT experienceを使っての フレームワークを使ってsowが開始され ましたと 自動化でオートメーションエンジンとの 連携だとかdevoxChange velocityがリリースされています ダッシュボード iPSでもサクセスバーダッシュボードと かですねそれからプロセスを オプティマイゼーションについては今まで はプロセスのボトルネックはどこかって いう特定だけだったんですけども 原因ですねルート講座analysisを することができるようになってたりとかし ましたそして前回の東京ですねモダナイズ のところでは サービスをオペレーションワークスペース においてインシデントの インベスティゲーション調査の 能力っていうのが 追加されてますこれはちょっと後ほどまた 出てきますのでお話ししたいと思います それから デブオプスコンフィグというのが新しく リリースされたアプリケーションになり ますね Changevelocityとセットで ご利用いただくことによってデブボックス がより拡充できるかな自動デプロイメント 自動リリースとかがですねできるように なってくるそれから ですねサクセスダッシュボードとベンチ マークを統合しましたというようなところ がトピックとしてあるかなと思いますはい でじゃあユタはということでちょっとユタ のケイパビリティーな話をやっと本題でさ せていただきたいと思いますがユタの サマリーですねメジャーな改善機能につい ては5つですでマイナーなものはちょっと 10ページほどあるんですけれどもそれに ついては 配布するですね後ほどPDFアップします のでそちらでご確認いただければなと思い ますメインの5つについてちょっとお話し しますが チェンジマネジメントの変更それから 異臭率ソリューションですね インシデントマネジメントの問題 解決のためのサポートする 能力として マイクロソフトエンドポイント マネージャーからのデータの取り込みと いうのができるようになってますという話 とそれから 真ん中自動化については サクセスダッシュボードのベンチマークと の統合とそれからインターフェースの改善 というところですねそれから最適化につい ては ワークフォースオプティマイゼーションに おける スタッフのですね 自己学習をサポートする インターフェースの追加っていうような ところですねの話をしますそれから デジタルポートフォリオマネジメントに デブオックスのメトリクスが追加されまし たというようなことがメジャーなトピック になります早速一つ一つちょっとお話しし たいと思いますまず チェンジ マネージメント変更管理の xperienceを再設計しましたと いうお話なんですけども モダンシンプルダイナミックとありますね 今まで変更 管理で サービスオペレーションズワークスペース からは 批評することしかできなかったですね開い てみてもすごくシンプルな画面でこれだと 変更管理できないよねっていうような プロセスも合わせないよねっていう状態 だったんですけどやっとですね今回のゆた リリースでsowにおいて 従来のですね クラシックのフレームでやってきたこう いった矢羽根っていうかですね状態ごとの 遷移っていうのが実現できるようになり ました ですね 完全な変更ライフスタイル経験を取り入れ ました 決して どういう良いことがあるかというとまず 使い勝手がすごく良くなったんですねどう いう話かというといろんな変更管理って いろんなペルソナの人が使えますよ登録 する人 申請ですね登録申請する人それから評価 する人 承認する人そして スケジュールインプリメント実装を レビュークローズっていう段階でそれぞれ ペルソナが同じあたり違ったりとかします で今までの ユーザーインターフェースだといろんな 決まったフレームだったのでいろんなタブ が下にあってですね自分はどれを情報を 使って作業するんだっけとかですねタスク とかもすごく 煩雑でわかりづらかったんですけども今度 はですねダイナミックに 各ステージで使う情報が限られた出てき ますなので使う方は自分の例えば評価する 人だったら評価するための情報しか 出てこないしとでその中で自分のやるべき ことをやるだけでいいどんどんどんどん ステージが進むによってそれぞれ必要な 情報だけがこの画面にダイナミックに表示 されるようになるというようなことですね によってすごく効率的な作業ができるよう になるというところがありますはいそして もう一つの機能としてはここで 変更スケジュールなんですけども一つ とても分かりやすくシンプルな画面で変更 のスケジュールを設定できるようになり ました 時間帯ですね作業する時間帯を登録する ときにどんなコンフリクト 競合が発生しうるのかなみたいなことを 一目で見えるかできますしあとは次にもし も 競合が発生して作業ができなかった場合次 に作業可能なところはどこですかってこと でそこを推奨してくれたりとかしますので そこに設定するということが容易にできる ようになるというような簡単なすごく わかりやすい 簡素化されたスケジュールのための インターフェースが用意されてますよと いうことになります はいご質問あったらどんどん チャットでもQ&Aでもいいので入れとい ていただければと思いますはいで次ですね 調整エクスペリエンスの改善になります けどこれはインシデント管理にのサービス オペレーションズワークスペースの場面に なりますけどもはいえっと incのレコードにディテールズというの があってでここで見ていただきたいここに インベスティゲーションというタブが増え てますこれは調査の日本語で画面出します と調査っていうタブになるんですけども インシデント調査する時に 調査対象のサーバーだとか ワークスペースステーション それからラップトップだとかいろんな機器 におけるメトリックですねデータというの を調べるためにはそこにログインして コマンド叩いて情報収集してっていう調査 をしなければいけないと思うんですけども そういったものがやらずにですね 関連する対象の 構成アイテムに関するメトリックデータを 持ってきて表示してくれるということです ね 障害の内容に合わせた形でどんな情報が 表示されるべきかってことを 分かってですね こういった形で表示してくれるので調査 解決する人は他の画面を見ることなく すべてサービスなどだけで調査が完結する という 解決まで持っていけるというそういった ものになりますそういった インベスティゲーションフレームワークと いうですねものが前回東京のところで リリースされたんですけどもこれに対して これは テクノロジーとしてはサービス内の エージェントクライアントコレクター ACCで情報収集するだけだったんです けども東京の段階は今回ですねユタ リリースにおいてはマイクロソフトの エンドポイントコンフィグレーション マネージャーfor invascripping Microsoftエンドポイント コンフィグレーションマネージャーとの 連携ができるようになったのでそれをお 使いのお客様とはですね Microsoft mecmとサービスのつなげることによっ てこういったデータがサービスなので 見れるようになりましたということになり ますこれはちょっとご注意いただきたいの は インベスティゲーションフレームワークと いうのはプロフェッショナルの機能なので プロフェッショナルのライセンスが必要だ ということとそれからエンドポイント コンフィグレーションマネージャー用の インテグレーションハブのスポークが必要 になりますのでご注意ください それから 次の実用的なインサイトと改善の機会です けどもこれはサービス itsmのサクセスダッシュボードという のがですね 以前からリリースされてきましたけども それがベンチマークで見ることができる ようになりました比べることができるよう になりましたということは 業界のですね皆様と同じような 業種でサイズの 業界の他の他者の パフォーマンスや マチュリティレベルというのと自社の状況 を 比較することができるようになってきます なりましたということなんですねそして もしもその 業界平均に比べてちょっとレベルが低い なっていう場合は 改善のポイントっていうのを推奨してくれ てそれを 継続的改善のイニシアチブにつなげていく ということがサービスの上で全てできる ようになっているということになります どんな情報が確認できるかというと自己 解決率とか 問い合わせ回避率だとか完了した構造化 チケットの割合だとか 顧客満足度調査のスコアだとか 平均解決時間 SLA違反割合それから初回課題解決率 こういったものがですねサクセス ダッシュボードで確認いただきつつそれ からトップ 業界のトップ10のですねお客様からの インサイトっていうのも ベンチマークから取得することができます のでどうやったらうちも改善できるのかな みたいなことがより 具体的に把握できるようになるという メリットがあります それから セルフ学習のための一元化された場所と いうことで ワークフォースオプティマイゼーションの 改善項目なんですけどもスタッフのですね スキルアップのために 1枚のですね画面を用意しますよという ことですねまあこのLearningって 書いてありますけどもスタッフにどんな 能力をこのスタッフにどんな能力が必要か なとこれからどう成長して欲しいかなって いうことをですねAIがですね 判断して 推奨するトレーニングというのはこういっ たように出してくれますでそこから スタッフがですね自分が何をやりたい かっていうの選んで自己申告で トレーニングを受けるようなことができる ようになったそしてさらに マネージャーさんはですねこのスタッフが 今どういう学習状況にいるのかどんな スキルが身についたのかっていうことを モニタリングすることができるというよう なことですねそういったことで今自分に 必要な能力は何か 組織に必要な人材はどんな 能力を持った人なのかということを 把握してそしてちゃんと着実にですね能力 を 身につけていただくことができるようにと いうことになりますこの進捗状況もですね こういったプログレスバーで見ることが できますということになります それから 最後ですねデジタルポートフォリオ マネジメントですけどもこれは ITのですねここにありますけどプラン ビルドランリスクインフォという形で 計画段階からですねプロジェクトの 計画これはSPM の情報をもらってきますけどもだったり 開発構築 段階ですね の情報それから運用ランの段階それから どんなリスクがあるかとかそういったもの をサービスカットでですね ポートフォリオを 情報全部集めまして 可視化するとそうするとサービスの オーナーさんだとかトップCIAさん ですね戦略的なところを考える人も含めて このサービスというのは全体として健全な のかどれだけコストがかかってるのかとか いろんな カットですね 一気通貫で確認することができるんです けどもそういったものに今まで入って なかったんですけどdevopsの コンテキストが入りましたということです ね 開発の ビルドとランのところに関わるデブオプス の例えばドラですね アクセサレットでdevopsリサーチ& アセスメントの 組織が定義したweboxの 管理指標を確認してたりとかそれから 品質です開発品質に関するものとかですね weboxのインサイトから集めた情報 っていうのを確認できるようになりました ということになりましたはいちょっと 駆け足でしたけども今回のゆたリリースの メイントピックについてご紹介させて いただきました クロージングになりますけども Nowプラットフォームのゆたリリースに 関しての トップの リリース発表セッションというのが今オン デマンドで視聴可能になってますのでぜひ こちらも見ていただければと思います ipsnに限らない話が紹介されてます けども 今日お話ししたことも含めてですねより インスパイアされる情報になってるかなと 思いますのでぜひ見てみていただければな と思いますそれからこちらですね英語版の コミュニティのサイトのご紹介になりまし て 英語なのとそれから開催時間帯っていうの が APJであればあまり 違和感ないかなと思うんですけど ヨーロッパだったりとか USの方での開催になりますと時間帯が ちょっと 厳しかったりすると思うのでそちらご注意 いただければ英語でもよろしければより 多くのですね色んなタイプの コミュニティの上品なが見れますのでご 確認もいただけるかなと思いますそして ジャパンのですね日本での開催の次回の 予告になりますが次回は4月26日の 午後2時から3時でサービス オペレーション4itsmということで サービスオペレーションワークスペースの 主にですねご紹介をさせていただいて itsmとitomがどのように連携して サービスオペレーションというのを実現 するのかというところについてフォーカス してお話しさせていただく予定ですはい こちらもぜひご参加いただければと思い ます はいということで今日は以上になりますが 後ろの方にですねこういった形で 10ページほど エンハンスマイナーのエンハンスについて の情報が整理されてますのでこちらもご 確認いただければと思いますちょっと ダブっていうところがあってですね例えば wcag2.1AAAというですねその アクセシビリティに関する 評価ですねこういう ことを守ってれば 承認します 辞書 wcage対応と言えますよみたいなそう いったものについて今回は 準拠するようになりましたみたいな情報だ とかがカタログビルダーでできることが 増えましたとか ローカライゼーションフレームワークの 利用範囲の拡大それからダイナミック トランスレーションのワークスペース対象 だとか結構 ローカル日本語日本語の 環境をお使いの方には おいしいエンハンスがいくつかあったりと かしますので ご確認いただければなと思いますはいで ちょっと一つ一つの説明できませんけども シェアしますので後でご確認いただければ と思いますはいえーと 今日の発表は説明は以上になりますはいご 質問とかありますか ちょっとお時間とろうかなと思いますけど も 大丈夫そうですかね 大丈夫ですかねそれではですねちょっとお 時間早いですが今日はこれで終わりにし たいと思いますアンケート是非 回答お願いしますこれからいろいろ改善し ていく点もあるかと思いますけれども皆 さんのアンケートのフィードバックは大変 ありがたいのでよろしくお願いしますはい それでは今日はこれで終わりにしたいと 思いますどうもありがとうございました

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